小顔整形の修正相談はヴェリテで解決

修正手術も多数依頼されてまいりました

マイナスイメージやアンチテーゼがありがちな美容整形・美容外科ですが、ヴェリテクリニックは本気でそういったものを覆したいと考えています。ですから、過去に美容整形の手術を受けたが、結果に納得できなかったという方とも積極的にかかわりたいと思います。実際、美容整形でトラブルとなった方の修正手術も多数依頼されてまいりました。手術後、理想の結果を得られた患者様からいただいた「美容整形を行なってやっぱりよかった」というお言葉。美容整形を希望される方から、ひとりでも多くこうしたお言葉をいただけたら本望です。

ヴェリテ式で悩みも解決!

ケース (1)
「もともとエラの張った大きめの輪郭でしたので、他院でエラの骨削りの手術を受けました。小顔になれると思っていたのに、実際は・・・。エラは小さくなったのですが、あごが出っ張っているような、不自然な顔の形になってしまいました。」

小顔整形

このケースの場合、本当に希望されていたのは頤(あごの部分)の形成でしたので、あご下の脂肪を吸引し、頤の骨を削り、あごの先にプロテーゼを入れて、さらに、ヴェリテ式の顔引き締め術で「キュッ」っとしたバランスの良い小顔に形成しました。


ケース (2)
38歳のAさんは他院で咬筋ボトックス注射と、頬骨削りをし、輪郭を小さくしました。手術後、顔の皮膚が余ってしまい、頬が垂れて、かえって老け顔になってしまいました。

小顔整形

ヴェリテ式だと……
小顔輪郭の形成はされていましたので、皮膚への補正を行いました。傷跡の残らないミニリフトなど「ヴェリテ式皮膚引き締め術」で、小さくなった顔に合わせて皮膚も引き締めます。肌にもハリが出て、若々しい小顔美人に。「小顔になりたい」という患者さんの真の意味を理解するカウンセリングと治療が大切です。

小顔整形

カウンセリングは「質」が大切

美容整形などで生じるトラブルや不満の多くは、技術力とカウンセリングに起因しています。
技術はもとより、カウンセリングをないがしろにすると、個性を台無しにして患者様の望んでいない結果を招くことになります。
カウンセリングで大切なのは、患者様の「こうありたい」というイメージをどこまで担当ドクターが汲み取れるかにかかっています。当然ながら、個人が思い描くイメージを他人が正確につかみとることは容易ではありません。
だからヴェリテクリニックは、アンテナを最大限に広げて真意を汲み取ることに全力を注ぎます。

カウンセリングのご予約はこちら ヴェリテクリニックに直接お問い合わせいただけます